シビリゼーション計画(4)解説







立ち上がれ、大草原の王。


(時代背景)
腐壊病が世界を絶望の淵に陥れている頃。コンスタンツア陸道の遊牧民が新種の生き物から取れる乳で腐壊病を予防できる術を偶然発見する。彼等はその生き物にまたがり、新しい武器を開発し、カリスマ性を持つ部族リーダーオロコイ・シャーンに率いられコンスタンツア陸道を席巻する。小さな辺境の遊牧民が歴史の表舞台に台頭する。